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カハナモク像・・・撮れない(笑)なぜかって?

デュークカハナモク像2 ハワイ

いやあデュークカハナモクさん。
毎回、ハワイに行くたびに会いに行くよ。
なんか会いたくなくてもトロリー乗ってりゃ出会ってしまうよデュークカハナモクさん。
馬鹿にしてるわけではないので、好きな人怒らないでくださいね。
そんなデュークカハナモクさん紹介
デュークカハナモク像
[colored_box color=”green” corner=”r”]デュークはハワイの海洋文化の偉大さを、水泳競技における圧倒的な実力と、サーフィンという素晴らしいスポーツの魅力、そしてアウトリガーカヌー競技の名門「フイ・ナル」の創設という方法で世界に知らしめた人物であった。その影響力は大きく、デュークに続く先住ハワイ人の文化英雄となったエディ・アイカウも、彼の名を冠した当時世界最高のサーフィンの競技会に勝利することをその生涯の目標としていたとされる(Coleman, Stuart Holmes. 2002)。 「フイ・ナル」がナイノア・トンプソンを生み、またエディとの邂逅がウェイン・バーソロミューをしてプロ・スポーツとしてのサーフィンの確立に向かわせたことを考えると、その功績は計り知れないものがある。(wikipedhiaより引用)[/colored_box]

デュークカハナモク像2
でさ、やっぱり撮影スポットなわけよデュークカハナモク像。

だけどさ、なんかね。見ての通りいつも逆光なのよ。しかも後ろにサーフボードしょってるし。
んでうまく撮れない。
そう思いながらぼけっとみてると日本人の人に
「写真撮ってもらってもいいですか?」とカメラを渡されるのですが
前述のとおり、めっちゃ撮るの難しいんですよ。

だから撮るの手伝ってあげたのに写真めっちゃよくないみたいな
感謝されるはずが・・・あれ?みたいな状態になるので
撮るのをお願いするほうも、撮ってくださいと言われるほうも
ぜひ気を付けてくださいませませ。

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